Pocket WiFiを契約したら必ずやっておくべき4つの項目 →
Pocket WiFi 初期設定のままではセキュリティ的に少々問題があるので契約したら設定を変更しようというお話。とても参考になりました。
夜はマイナス50度になるというシベリアのホテルには暖房がなく ベッドの枕元にひとつ小瓶が置いてある その但し書き「寝る前に枕元のタバスコ・ソースをひとさじおのみ下さい。特に寒がりの方はふたさじおのみ下さい」
— Twitter / @Cominform_bot (via deli-hell-me)
別エントリで述べたとおり、私は20年来の放射線オタクである。これはきわめつけの少数民族だから、この盛り上がりは嬉しい。ずっと変人扱いされてきた日陰者が、いまや人の先頭に立って活動できるのである。
較正会の開始を待つ間、私は客席に向かって問いかけてみた。
「この中で311以前からガイガーカウンターをいじっていた人、いますか?」
数人が手を上げた。その数人に向かって、私は言った。
「やっと私たちの時代が来ま――」
そこで私は菊池・野尻両先生から羽交い締めにされた。「福島の方も見てるんだから今日はそういうノリは無しで!」とのことである。おっしゃる通りであった。
だが私の経験では、ここで「福島県民の気持ちを考えろ!」と怒るのはきまって「外の人」だ。そのいっぽう、福島の人が最も嫌がるのは「そこはもうだめだ、今すぐ逃げなさい、子供達の未来のために!」とかいう、善意だか反原発カルトだかわからないお節介である。
100mSv以下の低線量被曝の影響は誰にもわからないのだから、避難するかどうかは当人の意志次第になる。外にいる者はまずその意志を尊重し、サポートするなら中立的かつ科学本位であるべきだろう。この点、放射線オタクの行動は少なくとも科学本位で中立的である。副作用の多い「善意」ではなく、知的好奇心で動いているからだ。そういう姿勢で動いていれば、本当に具備すべきモラルは自然につかめてくるのではなかろうか。
同作について原作者の宮崎駿は、「庵野の頼みだったらしょうがない。でもナウシカは出すなよ」との条件付きで製作を快諾したとのこと。現在は鋭意製作中であり、本作のメガホンを取る樋口監督は「かなり大変。最大の理由は、奥にいる方(宮崎)が、いい加減な仕事をさせないから」と冗談交じりに語る。さらに「『ナウシカ』では巨神兵はオープニングにしか出てこない。(『ナウシカ』で)庵野さんが手掛けたのはすでに溶けているところだから、本作では巨神兵がきちんと働いているところを見せられると思う」と自信を見せた。 それを受けた鈴木は「宮さんには、少しは免疫を与えなければいけないので、(巨神兵の)デザインだけは見せました。クスクスと笑っていましたよ。すごい二人が一生懸命作っていますし、これが最後の特撮映像になるかもしれない。おそらく宮さんが観ても、巨神兵を貸してよかったといえるようなものになると思います」とコメント。本作は、5月11日に日本テレビ系で放送される金曜ロードショー『風の谷のナウシカ』でワンカットだけ観ることができるという。
本当に創造性がある人は、自分達の考えを縛っている枠組み、自分達が捉われているものについて思いを馳せる。かごの中にいるという前提で話が進む。創造性が無い人はかごの中に自分がいる事に気付いていない。だからかごの外の話をする事を許さないし、そもそも発想できない。
— Twitter / daijapan (via yellowblog)
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